Aisubeki KyouDonna toki mo aruku no sa oo BEIBII ame no hi mo kaze no hi mo
Katsute kare wa hoshi no shita
Kokoro ni utsukushii omoi dakishimete dakishimete
Itami no koe shigoto mo kanashimi mo seotta
Arawarero arata naru
Tatakai no kami yo hito yo takaku are
Amaki Zetsubou夢も希望もまどろんでる
甘く切ない絶望
夕陽色した町の中に
取り残された子供のやう
闇の彼方に初めて見える
おぼろな光希望
ゴミ箱蹴った闇の向かう
蒼き光の月のやう
Ame No Hi Ni雨の日に僕は道に迷ってる
びしょ濡れのくつで坂道をたどった
いいことないかな
僕のそんなつぶやきは
雨にけぶる町に
すひこまれてしまった
雨は降る町にそしてココロに
また雨は降る傷だらけの旅人
Asueno Kioku何もない俺の心 そのまま
この都会(まち)の形を
鏡のようにうつすだけ
ただ理想に振り回されてきた俺に
昇りくる太陽
揺れるアスファルトの上
空青く 憂鬱なくらい涯しなく...
鳥が影落とし目指してく
Atarashii Kisetsue Kimito感じる戸惑いためらい そして
昨日はキミと話せなかったから blue
忙しくって夜空の月も見てないぜ
光は感じてるのに
ああ 行き場のないときめき
心の中キミを尋ねあぐねていた
毎日まるで自分という 謎解いていくゲーム
全てを愛せそうなのに
Call And Response生命そう
スペーシアス涙流れてても
生活 俺の生活よ 毎日続いてるけど
日本の生命 世間の生命
コールアンドレスポンス
生命 死刑宣言!
俺の人生長くて百年
誕生以来30年 生命 死刑宣告さ
Daichino Symphony孤独な心に届いたその手紙
「つつがなくやってるぜ、
相変わらずだけど」
人生はいつもページェント
自分が主役の
そして誰かをしあわせに
するため生き抜く
大地のシンフォニー
Egaono Miraie愛しい人涙落ちて 目の前が暗くなって
鮮やかな光も さえぎる様に 悲しい目で何を見るの?
その目に映った俺の姿は あの頃と変わっちまったの?
出会った頃二人の胸をときめかせた あの不思議なメロディー
愛しい人あのメモリィー
いくつものきらめく想い出と 一緒に未来へとやって来たけど
冷めたふりして生きている二人はどこか似ている
まるで月と太陽 背中合わせさ
Gustrongerお前正直な話率直に言って日本の現状をどう思う?
俺はこれは憂うべき状況とは全然考えないけれども
かといって素晴らしいとは絶対思わねえな俺は
翻って己自身の現況を鑑みるに (だから俺は俺に聞いた 己の現状を俺に聞いた)
これはやっぱり良いとも悪いとも言えねえなあ 俺の場合は 君はどうだ?
俺はこれは憂うべき状況とは思っていないけれども
ならばこれが良いのかと問われれば まあまあだと答えざるをえないのがおおいに不本意だ
もっと力強い生活をこの手に!
Ikiteiru Akashi父をこえたいココロ
母をもとむるココロ
勝利をめざすココロ
それが生きている証
女をもとむるココロ
花を愛ずるココロ
人に愛されたいココロ
Ima Wo Kakinarase平家の序文ぢゃないけれど
この世は夢か? So busy
大きな喜び悲しみさへも
いづれ消えてしまう
春の夜の夢か?
いづれ消えてしまふ。
さういやあ俺は昨日まで
何と戦ひ、
It's My Lifeだから今日はもういいや考えない
彼氏真夏の部屋高鳴る胸
終日(ひねもす)悩み尽きない
とどのつまりは労働と恋の
エブリデイ朝も早うから
結局わからねぇ
Still life だから頭空っぽで
午前0時過ぎ首都高ドライブ
Itsuka Mita Yumeoいつか見た夢を正夢にしよう
つまり毎日を 行け!
永遠に流れてる
体中巡ってる
俺のこの思いよ
今すぐ さあ行け! OK
自分って言うものが知りたくて
遠いあの星を目指して走る
Jimoto No Dannaディンドン
ボクはひとりで連日連夜
いろんなものと戦っている
世界や日本の歴史や
世間の常識や歯がゆさと
ボクはひとりで連日連夜
いろんなものと戦っている
文明やあらゆる偉人や
Kizunaどこまでゆけば俺は
辿りつけるのだろう?
ただ光を集めて歩き続ける旅さ
揺れる心のままで
何を言えると言うの?
ああ試される自分を
愛想笑いにまぎらす
向き合えば切なく
Musashino俺は空気だけで感じるのさ
東京はかつて木々と川の地平線
恋する人には 輝くビルも
傷ついた男の 背中に見えるよ
武蔵野の坂の上 歩いた二人
そう 遠い幻 遠い幻...
悲しい気分じゃないけれど
ニヒルなふりして笑う男の
Namidao Nagasu Otoko団欒(まどい)の席
皆は楽しげなのに
友よ 君はなぜ悲しげに泣く?
「俺が泣くのはひとりの悲しみさ
涙の甘さに心軽くなるから」
大切な希望無くしたにしても
友よ その切なさ打ち明けてくれ
「今の皆には
Oretachino Ashitaさあ がんばろうぜ!
オマエは今日もどこかで
不器用にこの日々と
きっと戦ってることだろう
どうだい? 近頃仕事は忙しいのかい?
どうだい? かみさんは元気か? 子供は大きくなったかい?
実は昨日オマエとつるんで歩く夢を見たんだ
Risou No Asaリッスン聴こえる朝のざわめき
ほら怠け者よ目を醒ませ
リッスン感じる朝の光
ほら怠け者よ日を醒ませ
少年は夏休みの図書館で
退屈の正体を早くも悟り
逃げ出した表の公園で
太陽の下溜め息ついた
Sakurano Hana, Maiagaru Michio桜の花 舞い上がる道をおまえと歩いて行く
輝く時は今 遠回りしてた昨日を越えて
桜の花 舞い上がる道を
桜が町彩る季節になると いつも
わざと背を向けて生きてたあの頃
やってられない そんな そんな気分だった
遠くのあの光る星に願いを
でも例えりゃあ人生は花さ 思い出は散りゆき
Sayonara Party消えないココロの古キズに染みるぜ
立ちつくす 賑やかなこの町で
いつでもそうさ 夢ってヤツを
見つけた気になって飛びついちゃあ
ゴマカシて笑った
さよならパーティーもう抜けようよ
だってこんなのはつまんない
ココロってヤツはゴマカセねえな..
Seishin AnkokugaiI'm always feeling high
俺は anything too high
What the hell all the time
俺は anything too high
合い言葉はいつでも俺はhigh
悲しくてもいつでも俺はhigh
いつでもhigh どこでもhigh
心の合い言葉
So Many People定めなき世の定めだぜ
かりそめでいい喜びを
好むと好まざるに
かかわらずボクらは
歴史を引きずり そう
胸の痛み恐れてる
定めなき世の定めだぜ
幸か不幸かボクら島国の生まれで
Sorewo Aito YobutoshiyouBaby 忙しき日々に
お前を連れて再びどんな
世界へ旅立とう?
Baby 上り下りある
人生 幸せの光を
Baby お前に見せてやりたくて
今日も悩んでた
Baby 昨日までの二人は
Sumanee Tamashii探してる探し歩いてゐる
何かを探してる
探してる今も探し歩いてゐる
何かを探してる
今あるこの自分が
俺の全てだなんて
思ひたくはなかった
探してる探し歩いてゐる
To Youto you...
鳥が空舞う青空の下
アスファルトの上を
歩いてく俺がいる
四月の風とゆるい日射しあびながら
たまに光る世界はいつでも瞬間の夢
ああ前を見ても振り返っても
行き場探しの堂々巡り
Tokyo Kara Manmade Uchuu光目指すのはなぜ?
蜃気楼が揺れる
今年も似合いの夏
必ずまた帰ってくる
ああ 頭にくるぜ
ココから三丁目まで
歩いて歩いた気がした
ジリジリ額にゃあ汗
Tomodachiga Irunosa東京中の電気を消して 夜空を見上げてえな
かわいがってる ぶざまな魂 さらしてみてえんだ
テレビづけおもちゃづけ
こんな感じで一日終わっちまうんだ
明日 飛び立つために 今日はねてしまうんだ
電車の窓にうつる 俺の顔
幸せでも不幸でもなかった
くちびるから宇宙 流れてく日々に
Winding Road長い道を行く
古えの光 ムーンライト
手探りで何かを探す夢から覚めて
魂は何度死ぬ?
破れしあまたの夢
再び新しい旅が始まる
通り過ぎる風 たたずむ街の中
ああ いつかの遠い夢が
Yakusokuどんな日々も
過ぎ去りゃあ今は昔
燃えるような熱い想い
求めさすらってきた
いつだって本気さ
ガキの頃石蹴りながら
帰り道 あの空に誓った日から
「ここじゃあない何処かへ」
Zureteruhougaiiああ 仮初の夢でも ないよりはましさ
どうせ流す涙ならお前と流したい
旅の道づれは消えない理想さ
どこまで行っても行くあてのない魂
ああ 戦いにこだわって
敗れ行く定めでも
移ろうこの世間にゃあ