Aka Ao Midori De Shiroi Utaガラッとした夜のアーケード
気付いたら寝ちゃって
街の不良に引きずられちゃって fade away
あれおかしかったな もう27だ
不良漫画みたいな事って起こるもんだな
とか痛くも痒くもないような顔で
笑い話にしてたけれど打ち上げ
思ってもねえこと言っていざこざ
Akeboshi Future大恋愛 ああ大恋愛
運命が別々の道に私達を導くこともあるでしょう
さよならの バイバイはもう
それでも健やかで沢山の人があなたを待ってる
あなたは私の救世主よ
朝日の後光で君はシルエット
可憐な髪 寝癖のアクセント
女神が僕の目の前に
Better Halfカーブミラーは水滴を纏って銀色
今日も道路おもちゃみたいな看板が警備をしてる
気だるい朝 あの子がお家を出る頃
ひつじ雲がポケットになって陽射しを抱いてる
準特急列車に乗って
ガタゴト音と揺れる
レールは空へと伸びて
6号車のあの子は笑って言う
Chizu少しの事じゃ動じないお前の
たまに見せる苦悩も葛藤も
他人事になんて思える筈もなくて
俺にも出来ること部屋で書き殴ってた
時々うつむいてた
俺やお前を知らん顔で
街の空気が追いやってくけど
目を腫らした行き場もない君が
Full Eye Beer1杯目の気を利かせたビールすら飲めないけれど
安心感を腹いっぱいバディで満たしたかったんだ
Ah 何度夜を明かしても
相変わらず美味いとは思わねえけれど
お前の苦い記憶ならしょうがねえな
Ai yai ya
いつかは (いつか) 降り注ぐ
美しい人にもう一度
Hadashini Nareruhazu何でも出来ると思った事など
一度も無いくせ 打ちのめされれば虫の息
だけれど私は私はこれなら
甘さに飽きたな
もう充分だって思い始め
かかとも擦り減りゃ
踏み外せドーナツ大陸
ショーケース瞳を写す
Hassyadai No Oka世界が終わるなら
最後に会えるのかな
ねえ答えてくれよ 琴座のベガ
全てが終わる夜
続くことを恐れないで
黙ったままの大三角
君も同じ夢の中にさ
いる気がするよ何となくね
Hikari In The Famiry宝物は箱に仕舞ってた
本棚は漫画で埋まってた
FMは雑音混じってた
下手くそなギターを弾いた
陽当たりはイマイチだった
風通しの気持ち良い部屋だった
大声で歌を歌ってた
ベランダに干した服たちが踊った
Hikuusen Juvenile石畳の通りを抜けた先
街路樹製のアーチの下で
子供達が風船を離す理由は
「浮かび飛べたらどんな気分だろう」
柔らかい新緑が出鼻を挫いた
風船の名はジュブナイル
帰り道で母が手を離さない
理由はそれなんだと思った
Itsudemo Dokonidemo Atte西の神様が住んでる
あの街まで行こっかな
飛行機の方が早いから
カッコつけていこう
結局遅刻して怒ってた
どれもみんな夢の中
さあもう行こう
しょぼくれてても仕方ないし
Kimito Bokunishika Dekinaikotogaaru気付かないフリをかましてるくせ
怯えてしまったり
思い通りにいかない事に頭を抱えてる
心の雨のち曇りの隙間
目を凝らしてるんだ
温もりの瞬間を教えてあげたいんだ
幸せな気持ちは無くし易いものだから
ひとつまみだった悲しみが 全て染めちまうその前に
Koresae Arebaiiこれさえあればいい物
沢山見つけたいな ah
ダサくてかっこいい事
いっぱい気付きたいな
部屋が散らかってる
ティッシュ箱も空
雨が降ってるから
洗濯もろくに回せない
Natsuno Mahoro35℃に届きそうな
初夏の気温でも piece of cake
強がりを美学に変えながら俺は考えた
昔に戻れたらどうする?
もう少し甘えた方が良かった
そしたら努力も運も味方に付いたかもな
夏の向日葵 向日葵
白球がフェンスを越える
Our Life世界の何処へも行ってみたい
隅から隅まで知ってみたい
全ての物を手に入れられたら
誰もが欲しがる未来の道具も
出会いと別れを書いたドラマ
何をどうしても作り話
それでも熱帯び綴った事は誰にも
打ち消されていいものなどない
Peak'd Yellowただ僕は正体を確実を知りたいんだ
ただ僕は正体を確実を知りたいんだ
欲しい訳では全然なかった
欲しがる理由も何処にも無かった
ただ僕は正体を確実を知りたいんだ
聞く耳持つのは 暗がりでも谷底でも
顔が見える人にだけ あと飼ってた犬にもな
We are Peak'd Yellow
Riders稲妻よ そのハート撃ち抜けよ
腐っちまった抜け殻がシャワーで流れたような
昨日と今日の境界線だ
Woo, woo, woo, woo, woo, woo
Woo, woo, woo, woo, woo
Woo, woo, woo, woo, woo
嵐よ ちょっと待て 乗せてけよ
その前にひん曲がってる根性を治しとけよ
Seishun Sanka駅から歩く15分 開店前スーパーマーケット
少しだけ好きな人 少しだけ好きだったこと
意味の無いことで笑えた毎日に
今は誰もいないこの教室に
笑ってたんでしょ 泣いてたんでしょ
中庭の花壇も落書きのロッカーも
思い出せるかな ずっと
君に一つだけ言わなきゃ
To Bring Back Memories思い出してみれば僕ら
ああ僕ら大人になっただろう
お前遠くで元気でやってるといいな yeah
Tsubasa明日 翼が溶けぬよう
屋根の下二人隠れた
毛布の代わり包まって
おやすみ
せめてもの (せめてもの) 浅い眠り
抱かれ未来を (抱かれ未来を) 手繰ろうか oh
ただ錆びたこの世の歯車は軋んだジリジリ
君は何にも悪くないよ
Yo Lo HoStay in bed forever?
理由無き停滞は急落下
やるこたあさっさと片付けて
ラビリンス行き止まりでもあるめーし
暮れ行く太陽は
明け暮れる情熱の炎
覚悟が決心がどうとか
騒がずにやりゃ無問題